真夏の夢のリヴィエラ⑤1日だけのフィレンツェ
フランスからイタリアへとリヴィエラ海岸をわたり、この旅のラストを飾るのは花の都フィレンツェ。ジョットの鐘楼から眺める円いクーポラと赤い屋根の街並みに、連日酷暑の…
North, South, East and West ーあたまの中を旅しよう。
海と旅、そしてクルマ。世界はどこまでも果てしなく。
フランスからイタリアへとリヴィエラ海岸をわたり、この旅のラストを飾るのは花の都フィレンツェ。ジョットの鐘楼から眺める円いクーポラと赤い屋根の街並みに、連日酷暑の…
太陽の降り注ぐカラフルな5つの漁村、チンクエ・テッレ。まずはヴェルナッツァからお隣のコルニリアまで、石段責めの滝汗トレッキング!そのご褒美は、村ごとに異なる美し…
ニース滞在でいちばん楽しみにしていた、81番バスでゆくヴィルフランシュ=シュル=メール。絵本のようなパステルカラーの旧市街と、海を眺めながらの絶品ブイヤベースで…
中庭の朝食で始まる朝。ニース2日目は、カジノを擁するモナコ公国に、中世の趣を残す”鷲の巣村”エズとサン=ポール=ド=ヴァンス、世界屈指の豪華ヨットが無数に並ぶ城…
ひさびさのヨーロッパは、南仏ニースに到着。キャッスル・ヒルから臨むフレンチ・リヴィエラの陽光鮮やかな景色は、どこか懐かしくもある。旧市街の色彩豊かな影の中を彷徨…
搭乗手続きをしようとしたところで、あのガイドさんと空港で再会。手間取ることなくブラジル出国。中東(ドバイ)経由のエミレーツで長時間トランジットのため、ドバイ・コ…
おじさん・おばさんに涙の再会!サンパウロ観光は、朝のメルカドからスタート。おじさんの家でお手製ポンデケージョを食べ、日本人移民史料館へ。けして楽ではなかった歴史…
ついに旅も終盤、バヘイリーニャスを発ったら叔父さんのいるサン・パウロまでノンストップ。ツアー仲間ともここでお別れ、一人で右も左も分からないチエテ駅に降り立ちます…
朝一番にボートで向かったのは、足跡のない小レンソイスと漁村らしい懐かしさ漂うマンダカルー。そして午後は白亜の大レンソイス!最高の条件に恵まれ、文句なしの絶景に出…
観光3日目は、レンソイスを空から眺めるセスナ遊覧!!空からの絶景に大興奮。ブラジルで唯一フランス人が築いたサン・ルイス旧市街では、白人・黒人・インディオが共存し…
知ってる? 草紅葉。紅葉の時期にひと月ほど先立って、見頃を迎える草原の紅葉。気付いたらなんと17年!! いつも気付くと終わっちゃってて……。でも今年はずっと狙っ…
祈りとも執念とも言える情熱が伝わって来るサグラダ・ファミリア。異形の ”石の聖書” は、コロナ禍にマリアの塔が輝き、刻々と完成に近付いている。かつて訪れた際は受…
ニース滞在でいちばん楽しみにしていた、81番バスでゆくヴィルフランシュ=シュル=メール。絵本のようなパステルカラーの旧市街と、海を眺めながらの絶品ブイヤベースで…
とんがり帽子のトゥルッリ、アルベロベッロ。税金から逃れるため、取り外しの可能な屋根をつくったことが始まりなんだとか。白とグレーの不思議な町は、お伽話の妖精の国み…
電車に揺られて学問都市オックスフォードへ。大学って、”考える”ための場所なんだな。議論し夢を語り合い、それが人の可能性を育て飛躍させる。そしてここにも必ず祈りの…
いい季節になったなぁ。日曜朝のまだ人の少ない青山、夜遅くジム帰りの六本木。あたしはスキあらば、幌を開けて走ってる。冷暖房なしでも快適なこの季節は、オープンをひ…
人生は旅だ、とよく思います。“イッテキマス” から “タダイマ” まで、いろんなことに出逢って知って考えて、経験が新たな視点を授けてくれる。だから旅はやめられな…
旅好きの友人に心に残る場所を尋ねると、必ず名が挙がるドブロヴニク。半数近くの市民の命を奪った1667年の大地震、1991年から続いたクロアチア紛争・・・そのたび…
朝一番にボートで向かったのは、足跡のない小レンソイスと漁村らしい懐かしさ漂うマンダカルー。そして午後は白亜の大レンソイス!最高の条件に恵まれ、文句なしの絶景に出…
とんがり帽子のトゥルッリ、アルベロベッロ。税金から逃れるため、取り外しの可能な屋根をつくったことが始まりなんだとか。白とグレーの不思議な町は、お伽話の妖精の国み…
旅好きの友人に心に残る場所を尋ねると、必ず名が挙がるドブロヴニク。半数近くの市民の命を奪った1667年の大地震、1991年から続いたクロアチア紛争・・・そのたび…
祈りとも執念とも言える情熱が伝わって来るサグラダ・ファミリア。異形の ”石の聖書” は、コロナ禍にマリアの塔が輝き、刻々と完成に近付いている。かつて訪れた際は受…
電車に揺られて学問都市オックスフォードへ。大学って、”考える”ための場所なんだな。議論し夢を語り合い、それが人の可能性を育て飛躍させる。そしてここにも必ず祈りの…
人生は旅だ、とよく思います。“イッテキマス” から “タダイマ” まで、いろんなことに出逢って知って考えて、経験が新たな視点を授けてくれる。だから旅はやめられな…
朝一番にボートで向かったのは、足跡のない小レンソイスと漁村らしい懐かしさ漂うマンダカルー。そして午後は白亜の大レンソイス!最高の条件に恵まれ、文句なしの絶景に出…
知ってる? 草紅葉。紅葉の時期にひと月ほど先立って、見頃を迎える草原の紅葉。気付いたらなんと17年!! いつも気付くと終わっちゃってて……。でも今年はずっと狙っ…
ニース滞在でいちばん楽しみにしていた、81番バスでゆくヴィルフランシュ=シュル=メール。絵本のようなパステルカラーの旧市街と、海を眺めながらの絶品ブイヤベースで…