人生の休日⑦アルベロベッロとマテーラ
とんがり帽子のトゥルッリ、アルベロベッロ。税金から逃れるため、取り外しの可能な屋根をつくったことが始まりなんだとか。白とグレーの不思議な町は、お伽話の妖精の国み…
North, South, East and West ーあたまの中を旅しよう。
とんがり帽子のトゥルッリ、アルベロベッロ。税金から逃れるため、取り外しの可能な屋根をつくったことが始まりなんだとか。白とグレーの不思議な町は、お伽話の妖精の国み…
今年の目標はもちろん、海外の旅。新型コロナで行き来できなかった分を取り戻したい!爆上がりしたサーチャージや外貨と円のパワーバランス、各国の社会不安を反映した事…
田路は只今、大殺界最終年。0学で言うところの ”清算年” を僅かに残すところまで来ました!次のステージまで繋げたいこと、ケリをつけるべきことの判断が大切な202…
朝晩はコートが恋しい季節になったね。表参道のイルミネーションは、12/01(木)~12/29(木)の16:30~22:00の予定だそう。表参道ヒルズ内「光のツ…
みんな、もう新米食べた?うちではゆっくり二人で朝ゴハンを食べるようになって、各段に玄米の消費量がアップ。今年とれたての、はえぬき・つや姫・つきあかりの3種玄米を…
いや~・・・長かった。皆をハラハラさせていた、あたしたちの超遠距離別居婚もついにこの時を迎えました。2年半を経て、いよいよ東京を舞台に本当の新婚生活がスタート!…
日本人女性に多い”かくれ貧血”、潜在性鉄欠乏症。一般的な採血では分からないため、寒気・むくみ・肌や髪のお悩み・疲れやすさなどに悩んでいても、不定愁訴で片づけられ…
遠距離の新婚生活がスタートしたばかりの田路です。ほやほやの新妻としては、地球の裏側で激務をこなす旦那さんの体が何よりも心配。ところが栄養検査では驚愕の結果が………
知ってる? 草紅葉。紅葉の時期にひと月ほど先立って、見頃を迎える草原の紅葉。気付いたらなんと17年!! いつも気付くと終わっちゃってて……。でも今年はずっと狙っ…
いろいろな感受点とサインが分かったら、お次はそのコンビネーションを観る……それがその人にギフトされた“不可侵の個性”や、よりよく生きるための“手がかり”になる…
旅好きの友人に心に残る場所を尋ねると、必ず名が挙がるドブロヴニク。半数近くの市民の命を奪った1667年の大地震、1991年から続いたクロアチア紛争・・・そのたび…
あまりに症状が似ている、鉄欠乏と甲状腺機能低下症。実は、鉄欠乏がひどくなることで、甲状腺機能低下症状につながっていることがあります。むくみ・便秘・皮膚の乾燥・疲…
とんがり帽子のトゥルッリ、アルベロベッロ。税金から逃れるため、取り外しの可能な屋根をつくったことが始まりなんだとか。白とグレーの不思議な町は、お伽話の妖精の国み…
ニース滞在でいちばん楽しみにしていた、81番バスでゆくヴィルフランシュ=シュル=メール。絵本のようなパステルカラーの旧市街と、海を眺めながらの絶品ブイヤベースで…
健診で貧血なしと言われても、フェリチン不足による”かくれ貧血”は気付かれにくいもの。息切れや疲れやすさだけでなく、寒がりやむくみ、靭帯や関節の痛み、のどのつかえ…
人生は旅だ、とよく思います。“イッテキマス” から “タダイマ” まで、いろんなことに出逢って知って考えて、経験が新たな視点を授けてくれる。だから旅はやめられな…
太陽の降り注ぐカラフルな5つの漁村、チンクエ・テッレ。まずはヴェルナッツァからお隣のコルニリアまで、石段責めの滝汗トレッキング!そのご褒美は、村ごとに異なる美し…
いや~この前ね!凄いなこの先生・・・っていつも感心してしまうドクターの生年月日(←Wikipediaに載ってた)からNatal Chart作成してみて、ビックリ…
あとは惑星とアスペクトがわかれば……Chartが読める! と、前回ちょっと勇み足(-_-;) その前に知っておきたい「ハウス(室)」のコト。12サインが分かれば…
秋になったらあちこち紅葉狩りするぞー!!地道なトレーニングを重ね、いよいよ迎えた初めての秋山シーズン。変化に富む4本立てでお届けします♪曼珠沙華の日和…
陥没乳頭って聞いたことはあるかな?乳頭部が平坦だったり、内側に引き込まれて埋没してしまっている状態のことで、日本では成人女性の1~2割にみられます。女医さん希望…
最終日に訪れたのは、ルネサンスの傑作絵画を豊富に収蔵するウフィツィ美術館。中でも金箔とテンペラを用いた宗教画は圧巻。次はもっとキリスト教や歴史を勉強してからじっ…
ニース滞在でいちばん楽しみにしていた、81番バスでゆくヴィルフランシュ=シュル=メール。絵本のようなパステルカラーの旧市街と、海を眺めながらの絶品ブイヤベースで…
いよいよ後半戦、北フランスツアー初日!バスに揺られてパリから90km、ゴシック最高峰のひとつシャルトル大聖堂へ… 聖母マリアのものとされている聖遺物 ”サンクタ…
”生まれた時と場所が運命を決めるのではなく、適した時と場所を選び、それは必然で産声を上げる” どこで見たんだっけ、まさにそうだよねぇと唸ったこの一文。生まれ…